4月 17 2014
日本という風景
この国を表す、山と茅葺屋根、 この風景を前に
人は一体何を感じるだろうか。。
7月より撮影ツアーを始めますので、美瑛を訪れる方は
ぜひツアーにご参加ください。。 3名様の場合、朝から晩まで
12時間以上撮影して、撮影してお一人様当たり9000円程度とかなりお得となっております。。
↓
こちらをクリックするとツアーページに飛べます。
素晴らしい写真撮影スポットへ皆さんをご案内します。


4月 17 2014
この国を表す、山と茅葺屋根、 この風景を前に
人は一体何を感じるだろうか。。
7月より撮影ツアーを始めますので、美瑛を訪れる方は
ぜひツアーにご参加ください。。 3名様の場合、朝から晩まで
12時間以上撮影して、撮影してお一人様当たり9000円程度とかなりお得となっております。。
↓
こちらをクリックするとツアーページに飛べます。
4月 15 2014
先日地元では有名なスタジオに自分のプロフィール写真を
撮影してもらいに行きました。 撮影してくれた方はもう60歳
過ぎのベテランカメラマンだったのですが、なんとその人私が
最初に入ったスタジオの出身のカメラマンだったのです。。w
40年前に同じスタジオに居たそうです。
巡り会わせとは不思議なものですね。
黒バックで締めよく撮ってもらいました。
またHPのトップページに載せるように今HPをちょっと変更中です。
7~8月より撮影ツアーを始めますので、美瑛を訪れる方は
ぜひツアーにご参加ください。。 3名様の場合、朝から晩まで
12時間以上撮影して、撮影してお一人様当たり9000円程度とかなりお得となっております。。
↓
こちらをクリックするとツアーページに飛べます。
4月 12 2014
一昨年撮影に行った三多気桜という場所なのですが、明日はここにリベンジしに
行こうと思います。。 本当は今日行く予定だったのですが、
撮影の仕事でいけなかったので。。w
とても素晴らしい場所なので、いい写真が撮れることを期待しています。。
7~8月より撮影ツアーを始めますので、美瑛を訪れる方は
ぜひツアーにご参加ください。。 3名様の場合、朝から晩まで
12時間以上撮影して、撮影してお一人様当たり9000円程度とかなりお得となっております。。
↓
こちらをクリックするとツアーページに飛べます。
4月 08 2014
ツアー時間の変更はできるかどうかというお問い合わせをいくつか頂いたのですが、
完全個人ツアーなので、もちろん可能です。
たとえば、ガイドツアーは8時~11時 13時~16時となっておりますが、
ご希望があれば12時~15時や9時~12時など時間をずらすこともお問い合わせ
頂ければ可能ですので、ご旅行のご都合に合わせてご計画ください。
7~8月より撮影ツアーを始めますので、美瑛を訪れる方は
ぜひツアーにご参加ください。。 3名様の場合、朝から晩まで
12時間以上撮影して、撮影してお一人様当たり9000円程度とかなりお得となっております。。
↓
こちらをクリックするとツアーページに飛べます。
4月 07 2014
今回は「シンメトリー構図」についてご説明したいと思います。
被写体が上下、または左右対称になる状態のことをシンメトリー構図と言います。
風景写真では水面の写りこみを生かした、上下対称を使用することが多いです。
鏡に映ったような世界が広がり、幻想的な雰囲気を表現することができます。
対称となる基準は画面の真ん中に配置
その際に風のない日が絶対条件となります。
風が吹くと写りこみは消えてしまうので注意しましょう。
~ポイント~
対称の基準は画面の真ん中に
水面の写りこみは風のない日に
7~8月より撮影ツアーを始めますので、美瑛を訪れる方は
ぜひツアーにご参加ください。。 3名様の場合、朝から晩まで
撮影してお一人様当たり9000円程度とかなりお得となっております。。
↓
こちらをクリックするとツアーページに飛べます。
4月 05 2014
前回構図のお話をしましたが、今回は構図ではなくせっかく桜の時期なので、桜の適正露出というものについて少しお話したいと思います。
カメラが好きになって、そこそこ撮り始めると構図を気にする人は沢山出てくると思いますが、露出に関してはたぶんカメラ任せで撮っている人が多いと思います。
そこで今回は菜の花と桜の適正露出に関してさらっとご説明したいと思います。

黄色とピンクの花はやや「+」の露出で明るめに
まず、ピンクや黄色など華やかな色の場合カメラの示してくれる適正露出から3分1段~
3分2段ほど露出を上げて撮影するとより明るく綺麗に写ると言われています。
もちろん、適正露出は人が判断するに当たって、その人その人で違ってくるので、どれが正解というわけではありませんがw
このときはソフトフィルターも併用したので、わざと1段分明るくして撮影しています。
この方がより華やかに写る露出でしたので。
まぁカメラの構造上、色が明るい物は暗く写してしまう癖があるので、それを人の目で適正に戻してやるということをするわけです。
~ポイント~
露出補正を見極める
明るい花はプラス補正
綺麗なピンクの花が濁ってしまわない様明るく桜は撮ってあげましょう☆
7.8月より撮影ツアーを始めますので、美瑛を訪れる方は
ぜひツアーにご参加ください。。 3名様の場合、朝から晩まで
撮影してお一人様当たり9000円程度とかなりお得となっております。。
↓
こちらをクリックするとツアーページに飛べます。
4月 02 2014
この星は生命体の結晶なのだと思う。
陸、海、空、 どこへ行ってもエネルギーに満ちた被写体が私を呼ぶ。
心揺さぶられた出会いの数だけ写真が生まれていく。
地球の鼓動に新しいエネルギーを呼び起こされる時、
私は夢中になってシャッターを切る。。
だから写真はやめられないのだ。

写真を早く上達するコツは自分より上手い人と出会う事、出来れば一流の人と出会う事。 とにかくうまい人に話を聞く、真似をする、会いに行ってみる。 これをするだけできっと上手くなれるはず・・
3月 30 2014
写真にも一応基礎構図というのがありまして、それに基づいて撮影すればある程度は見れる写真になります。
よく写真を沢山とって、家に帰ってPCで見てみると。。あれ?こんなはずじゃ。。っていう方も多いんじゃないでしょうか?
写真には露出や感度、様々な要因はありますが、まず基本が「構図」これが出来ていないとただ単に写しただけ。 で終わります。
まず基本構図の「3分割法」について説明します。
水平線や、地平線にはこの構図が効果的です。

主役を線か交点に配置する
画面構成をするときに、主役をどの位置に配置すればよいのか考えると思います。
そこで、基本中の基本であるこの3分割法をまず取り入れて見ましょう。
画面を立て横にそれぞれ均等に分割した、その線上や、交点にのいずれかに主役を置くと
バランスの取れた構図になります。
3分割法はあくまでも構図の1つに過ぎないので、全てに当てはまるわけではありませんが、幅広く応用の利く構図なので、常に意識はしておくと良いと思います。
~ポイント~
3等分した線や交点に主役を配置
構図は色々あって様々な撮影場面でどれを使うかで、風景写真の仕上がりは決まってくると思います。
次回はまた別の構図について説明します、、(つづく?
3月 26 2014
空を仰いで、雲の流れを感じて 春香る風景の感動を心に留める。。
それを感じたくて 旅に出るのかもしれない。
もうすぐ待ちに待った春ですね。。 今年も色んなところに
撮影に出かけたいところです。
撮影ツアーについてですが、1日ツアーや半日ツアーなどの長時間かかるツアーにつきましては、基本的に同じ場所にご連泊いただければと思います。
撮影時間が長いため、途中でお宿などに戻るためです。
写真は朝晩が勝負。日中はのんびり撮影といった感じです。
カメラと三脚などお忘れ物の無いようにお願いいたします。 詳しくはツアーページをご覧下さいませ。。
年中北海道の美瑛、富良野にて撮影案内、ガイド、フォトレクチャー、ロケーションフォトをやってますので、ご希望の方は是非お早めにお問い合わせください^^
冬もフォトツアー、ワークショップやってます。
Biei Photo Tour & Guide . Please make a reservation from the inquiry column.
その他作品はこちらに掲載→ Instagram

美瑛写真撮影ツアー
photo office Siknu
運営責任者 林 祐介
〒078-8238 北海道旭川市豊岡8条3丁目4-2
TEL 090-9192-6110
Photo tour in Biei
photo Office Siknu
photographer Yusuke Hayashi
〒078-8238 2-4-3-8 asahikawa Hokkaido
TEL +81-90-9192-6110